ベランダに設置できるタイプのデッキをまとめました。

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ベランダウッドデッキについて

ベランダ・バルコニー用のウッドデッキ2Fイメージ①

ウッドデッキというとどうしてもお庭に取り付けるイメージがありますが、樹脂木のデッキの場合、ベランダやバルコニーにも取り付け可能なタイプがあります。

今まではベランダにデッキをいうと、30cm角のウッドパネルを敷き詰めるようなものしかなかったかと思います。敷き詰めるタイプでもいいのですが大きさが合わない場合にカットすると見た目が悪くなったりします。

また、ベランダには必ず水を外に流すための勾配が付いています。パネルを敷き詰める場合はその勾配の上に取り付けるので斜めの状態のままになってしまいます。

バルコニー専用の樹脂木ウッドデッキだと、そんな心配はありません。

バルコニー専用の樹脂木のウッドデッキなら、デッキ材はお庭に取り付けるものと同じものですので長いものを一枚一枚取り付けていきますので、バルコニーの床の大きさに合わせてカットも自在ですし、デッキ材の目地もお部屋のフローリングに合わせて縦張り、横張りどちらでも対応可能です。

さらに、柱の部分(足元)も高さ調整ができますので、バルコニーの勾配に逆らってデッキ上を水平にすることができますので椅子やテーブルを置いても傾くこともないので、快適にご使用いただけます。

YKKAPバルコニー用リウッドデッキ200

構造②YKKAPのバルコニー用リウッドデッキ200ならバルコニーにデッキが欲しい方には最適です。

先にも案内しましたが、画像のようにバルコニー用リウッドデッキ200は柱の部分がアジャスター式になっているので高さ調整もラクラクできて、色々のバルコニーに適応できます。

当然、デッキが乗る根太という黒い部材もアルミで出来ていますから、サビや腐食の心配もいりません。デッキ材は一階用と全く同じものなので、他のページにもあるように腐食の心配もなく、メンテナンスの必要もありません。

ただし、ぜったいにどのバルコニーにも設置できるわけではなく、条件もあります。

アジャスターの部分に荷重がかかるのでどうしてもバルコニーの塗装を傷つけてしまう場合がありますので、現地調査の際にバルコニーの塗装などの条件をよく見る必要があります。

また、必要ないかも知れませんが、デッキフェンスなどのオプションは用意されていませんのでご注意ください。

自分で判断しない

これは1階のウッドデッキにも関わってくることですが、「設置できるのかどうか」「カットすれば納まるのではないか」など、ご自分で判断されると工事の際に「設置できない」「サイズが違う」などの問題が出てきてしまいますので、必ず施工店や販売店に現地調査と見積りをしてもらうようにしてください。

やはりプロの目と一般の方の目では見るところが違いますからね。

 

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